CP+に行ってきました その2
昨日は2010年シーズンのF1開幕
シューマッハの復帰など話題の多い今シーズン、開幕を制したのは我らがフェラーリのアロンソでした
しかもマッサが続き初戦から1-2
幸先良いスタートです
予選からベッテルが速さを見せつけますがトラブルにより4位に沈みます
注目のシューマッハも6位と復帰後初戦としてはまずまずと言っていいのか・・・
チームメイトのロズベルグとは4秒差ですから悪くはないでしょう
これが全然ついていけないようじゃどうしようもありませんが・・・
今後に期待ですね
さてCP+の紹介の続きです
デジ一眼2強のひとつキヤノン
昨年同様、直前発売のKissX4をメインにシューティングステージを設置
今年はコーヒーカップです
ワタシは5D MarkIIで試写、プリントをいただいてきました
風景写真家米美知子氏のセミナーも好評
会場から人が溢れています
オリンパスはペンをメインに据えて
タッチ&トライコーナーも盛況
奥の女性はかなり熱心に触っていました
ワタシもいろいろ触ってきましたが、E-PL1が欲しくなります
次はパナソニック
ステージ後ろにコンデジをはめ込んだ壁を設置
新しいコンデジをアピールしています
タッチパネル搭載の新マイクロフォーサーズ機もコーナーを設置して展示
タッチパネルでピントを合わせてシャッターを切るのは、個人的にはイマイチに感じます
この辺の話は機会があったら後日に・・・
富士フイルムもコンデジ春モデルがメイン
3Dモデルも大々的に取り上げていて
試写ブースにはハーレーが
今年はTVも3D元年といわれていますが、カメラに関して言えばまだまだこれからの技術な感じです
他にはデジタルフォトフレームが人気のようでした
次は日本カメラ博物館の展示から
カメラというよりはマシンガン?
こちらはニコノスRS
初の水中一眼レフカメラとして話題を集めましたが、製造が大変な上に高価格、安価なハウジングに押され数年で消えてしまいました
終盤ニコンブースに戻ってみます
ステージでは鉄道写真家中井精也氏のセミナーの真っ最中
先ほどのキヤノン米美知子氏に負けず劣らず人が溢れています
ニコンブースファイナルステージ
各講師のみなさんもステージに顔を揃え最後の挨拶
これでCP+は閉幕です
パナソニック・ソニーの家電2強がニコン・キヤノンの光学2強に対して切り崩しを仕掛けてくる今年
ミラーレス機の普及が本格化するかどうかが鍵になりますね
一方で645Dのようなカメラも投入され、デジタル一眼市場も成熟化してきているように見えます
ニコンでも次世代システムを開発中という話も聞こえていますし、まだまだ目が離せませんね
機材
Nikon D3
Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
Nikon SB-600
シューマッハの復帰など話題の多い今シーズン、開幕を制したのは我らがフェラーリのアロンソでした
しかもマッサが続き初戦から1-2

幸先良いスタートです

予選からベッテルが速さを見せつけますがトラブルにより4位に沈みます
注目のシューマッハも6位と復帰後初戦としてはまずまずと言っていいのか・・・
チームメイトのロズベルグとは4秒差ですから悪くはないでしょう
これが全然ついていけないようじゃどうしようもありませんが・・・
今後に期待ですね
さてCP+の紹介の続きです
デジ一眼2強のひとつキヤノン
昨年同様、直前発売のKissX4をメインにシューティングステージを設置
今年はコーヒーカップです
ワタシは5D MarkIIで試写、プリントをいただいてきました
風景写真家米美知子氏のセミナーも好評
会場から人が溢れています
オリンパスはペンをメインに据えて
タッチ&トライコーナーも盛況
奥の女性はかなり熱心に触っていました
ワタシもいろいろ触ってきましたが、E-PL1が欲しくなります
次はパナソニック
ステージ後ろにコンデジをはめ込んだ壁を設置
新しいコンデジをアピールしています
タッチパネル搭載の新マイクロフォーサーズ機もコーナーを設置して展示
タッチパネルでピントを合わせてシャッターを切るのは、個人的にはイマイチに感じます
この辺の話は機会があったら後日に・・・
富士フイルムもコンデジ春モデルがメイン
3Dモデルも大々的に取り上げていて
試写ブースにはハーレーが
今年はTVも3D元年といわれていますが、カメラに関して言えばまだまだこれからの技術な感じです
他にはデジタルフォトフレームが人気のようでした
次は日本カメラ博物館の展示から
カメラというよりはマシンガン?

こちらはニコノスRS
初の水中一眼レフカメラとして話題を集めましたが、製造が大変な上に高価格、安価なハウジングに押され数年で消えてしまいました

終盤ニコンブースに戻ってみます
ステージでは鉄道写真家中井精也氏のセミナーの真っ最中
先ほどのキヤノン米美知子氏に負けず劣らず人が溢れています
ニコンブースファイナルステージ
各講師のみなさんもステージに顔を揃え最後の挨拶
これでCP+は閉幕です
パナソニック・ソニーの家電2強がニコン・キヤノンの光学2強に対して切り崩しを仕掛けてくる今年
ミラーレス機の普及が本格化するかどうかが鍵になりますね
一方で645Dのようなカメラも投入され、デジタル一眼市場も成熟化してきているように見えます
ニコンでも次世代システムを開発中という話も聞こえていますし、まだまだ目が離せませんね
機材
Nikon D3
Nikon AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
Nikon SB-600













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